この世界の片隅に
これはどういう映画かと言われたらやはり紛れもなく戦争映画なのだと思う。
戦争映画に対して自分が言うことはどれも陳腐に感じてしまうし、実際陳腐なわけで。
戦争、あかんなあ・・嫌やなあ・・とかそういうことなのだけど。
だから感想ではなく、この映画を見た一つの体験を書こう。

私はこの映画が終わった時、結構なショック状態で、すずちゃんの身に起きたこととか、その他いろんなことが本当にショックで、悲しくて、今もちゃんと思い出そうとすると悲しみの中にどーんと突き落とされるようで、
もし一人だったらしばらくずっとそこでショックさに泣いていたかなと思う。

だけどそういうわけにいかないので、これは映画で、私は今現代に生きていて、ということを必死で思い出して、ばんごはんのこととかを思い出して、ようやく抜け出すことができた。

それで、そうだろうなと思っていたけど、しばらくしたらすっかり悲しい気持ちは忘れていて、自分の日常のことで頭がいっぱいで、次の日も普通に生活していた。
だけど、そんな中ふと頭に浮かんでくるのが、映画の中の楽しかった、かわいかった、笑えた、数々の場面とすずちゃんの声なのだった。
もう怖いことはあんまり思い出さない。
だけどすずちゃんのことはよく思い出す。

それが私の体験。

私たちは本当に恵まれている。今の日本人は本当に恵まれている。
恵まれているのであれば幸せでありたい、あるべきだと思う。

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# by shizuka-irutokoro | 2017-03-02 09:19 | 映画 | Trackback | Comments(0)
おとろえぬ情熱、走る筆。 ピエール・アレシンスキー展
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国立国際美術館で見てきました。
おもしろかった。

何十年もの軌跡なので、ピュアなところからどんどん世界が広がり、時に不穏な空気があり、実験的な時期もあり、そして一周回って戻ってきたような最近の作品まで、
ぐるりと体感できた感じがあって、楽しかった。

そしてそれはいいのだけど、一つすごく気になったことがあって、それが絵の横に書いてある解説のような文章、それがものすんごく分かりにくかったのだ。

私は常々あれを書いている人の文章力には感動していて、キュレーターなのか、研究者なのか分からないけど、分かりやすくかつ叙情的に書かれた解説を楽しく読んでいるのだけど、
今回のはほんっとに読みにくかった。
どの解説にも素人が知らないような言葉や表現が出てきて、解説する気あんのか、と言いたくなる仕上がり。
あれはダメだと思う。

せっかく今まで知らない画家に出会えるチャンス、もっと的確に楽しめる情報を伝えてほしい。

最後に見た10分程度のドキュメンタリー映像は分かりやすくてよかった。



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# by shizuka-irutokoro | 2017-02-21 09:47 | 展示会 | Trackback | Comments(0)
ザ・コンサルタント
せっかく大きな映画館のある場所に行くし・・ってことで吟味して、まあ見るならこれか・・と思って見たこの映画、
うん、面白かったかどうかと言われたら、おもしろかった。
けど変てこな映画だった〜!
ほんと一言で言うと、変!!

自閉症で心にトラウマがあって腕っ節が強くて敏腕スナイパーで、しかし数字にめちゃくちゃ強く裏社会にも精通している、本業は会計士、という主役。
書いてるだけで改めてどえらいつめこんだな、と思う。
何か二つほど削ってみてもよかったのでは・・

そして、上記の設定をまずざっくり考えて、それから7つくらいに場面を区切ってそれぞれ違う人が担当して演出したような印象。
さっきまでシリアスだったかと思えば、えらいコミカルになったり、重い雰囲気に包まれたかと思ったら急にスタイリッシュで軽快なトーンになったり、
な、なんか一体これはどういうテンションで見れば・・!?と戸惑いながらも、役者の演技はなかなかみなさん味わい深く、話の展開は気になるし、場面場面は引き込まれるから飽きないというか・・
いやー世の中いろんな映画がありますね。

感想は、「おもしろくて整合性もとれて後味もいい映画はなかなかない」です。
今回のは、まあおもしろいけど整合性はとれなくて後味はそこそこ、でした。


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# by shizuka-irutokoro | 2017-02-14 09:14 | 映画 | Trackback | Comments(0)
ここ最近
最近作っておいしかったもの。
ロールキャベツ、ヒレカツ、ヤムウンセン、牡蠣と豚のキムチ鍋、ボロネーゼ、金柑のサラダ、牛ヒレステーキ、野菜雑炊、釜揚げうどん、鶏天、レンコンとモツァレラチーズオーブン焼き、小倉トースト、など。

最近楽しかったこと。
高校時代からの友人が夫婦で延岡に来てくれたこと。
平日だったので一緒には遊べずあまりおもてなしできなかったけど、一緒に居酒屋行ってお風呂に入って楽しかった。
彼女とはちょっと特別な気持ちでつながっている。
簡単に言うと一番青春を一緒に感じた友達ってところ。
そんな私たちがこうしてお互いの配偶者とご飯食べれるなんて感無量だねーなんて話もしたり。

それから昨日は大分までドライブして、人がいっぱいのショッピングモールをうろうろしてアフタヌーンティーでランチして、映画を見て、回転寿司を食べて帰る、というお出かけの見本のようなおでかけをして楽しかった。

明日から一瞬だけ帰阪です。


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# by shizuka-irutokoro | 2017-02-14 09:13 | 日々 | Trackback | Comments(0)
阿蘇お買い物ぷらり
少し前に阿蘇までお買い物に行きました。
延岡感覚で何も考えずに家を出たら、途中の山道でどんどん雪が降ってきてびびる私たち。
タイヤもスタットレスじゃないし・・これはこのまま行ってもいいのだろうか・・
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引き返したそうなあっさむだったけど、阿蘇の街中に出れば道は大丈夫だろうということ、午前中だったこと、降り始めでまだ道は凍っていないこと、帰りは別ルートも遠回りだけどあること、などを考慮してゴーを出す。

幸い阿蘇の中心に着くと道には全く雪もなく一安心。あっさむも横で胸をなでおろす。

まずはあっさむが調べていたNYIMAというお店へ。
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世界の民芸品のお店。
ここ、なかなかよかった。
こういう店にくると私は、自分が行きたい衝動にかられるのだが、自分では買い付けられなさそうなマニアックな品も数々。モヘンジョダロで発掘された器・・?とか・・。

あっさむはアンティークビーズが好きなのでショーケースをてげええなあ・・と眺めていた。
可愛いボタンやお箸など購入。

とはいえ私は正直、物にはそこまで興味がない。
自分が行ってそこで見て好きになるだけ。まあ刺繍ものは好きだけど。
あっさむは自分は全く海外に行かないくせに、こういう民芸品が好き。
不思議だなあと思う。

店を出て、近くの台湾料理屋さんで台湾料理を食べた。
おいしかったけど、この天気で人っ子一人おらずちょっと寂しかった。

その後阿蘇神社の近くへ。

雪が舞って寒い中かけあしで古道具のets、洋裁女学校跡など回る。
阿蘇に行ったことない方は初めて行く場合はこのあたりのお店をまわるのがおすすめです。
こちらもご参考にどうぞ→
初めて入った「北風商店」かわいくてよかった。ナイスセンスです。

さて、だいたいまわったね、というところで本日の私の中のメイン、滝室窯へ。
石田裕哉さんという陶芸家がされている窯で、私は大阪のmaduで展示を見て気に入り、一度実際の窯へ行ってみたいと思っていたのです。
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maduの企画展の写真

大変に感じのいいご本人が待っててくださり、長時間悩みに悩んで選ばせていただく。
この日私は友人の結婚祝いを買うのが第一の目的で、それを決めるのにまずめちゃめちゃ時間がかかり、さらに自宅用を選ぶのにめちゃめちゃ時間がかかり・・

ようやく購入したのは、黄色のお花型2枚を友人に、自宅には緑1枚、黒を1枚。
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黒いのは2つほしかったのだけど、ラス1だったのだ。
こんなに悩んで自宅には二枚・・

実際帰って使ってみたら、日常のおかずをのせても、なんかいいや〜ん!って感じになるので大満足。
緑のもう一枚買えばよかった・・いやでも置き場所が・・

そんなこんなで身近な人はお気づきでしょうか。
磁器にしかほぼ興味がなかった私がついに・・ついに陶器が好きになってきているのであります。

大人になったね・・

さて、帰りは遠回りで大分の竹田というところを通って、竹田好きのあっさむに少し街の案内をしてもらい、(あっさむの一人竹田散策はこちら
佐伯でいつもの回転寿司屋により、さらに佐伯で初めての温泉「やよいの湯」へ行ったら男性の方が今日は「死海風呂」で羨ましかった。

地味ながら楽しい買い物でした。


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# by shizuka-irutokoro | 2017-02-02 22:09 | ちょっと遠出 | Trackback | Comments(0)
陶芸体験 in 椎葉
去年になりますが、椎葉村で陶芸体験をしました。
静寂とはこのこと、というような静まり返った秋の夕暮れの森の中、日の傾きの気配だけを感じながら土に触れるのは本当に心が落ち着き、心地よかった。
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私は奇跡のスタッキング(写真参照)可能な器2色を作成。
釉薬も自分でつけさせてもらった。

あっさむは壺に力を入れすぎて、その後あってもなくてもいいような醤油皿を作っていた。

実は私の黒いほうの器、ヒビが入ってしまって、汁が漏れる。。
ので金継しようと思います。


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# by shizuka-irutokoro | 2017-01-31 18:14 | 日々 | Trackback | Comments(0)
ごはんの話
私は比較的料理好きと思われがちですが、まあわりと好きだけど得意ってことはなくて、
とにかく自分が食べたいものを自分で作りたいだけ、DIYの精神、というところが大きくて、
そのせいで自分の心のままに献立をたてると、はっ・・私はそういうものが食べたかったのか・・と逆に気づかされることがあり、

先日はたこ焼き食べたいから久々に夜はたこ焼きしよう!と思ったその日の朝、気づいたらパンケーキを焼いていた・・めったにしないのに。
つまりは粉ものが食べたかったのか私・・と気づかされる。
ちなみにパンケーキ食べたらたこ焼きはまあいいやってなったのでたこ焼きはやめて鶏団子鍋に。丸いものは引き続き食べたかった模様・・

そして昨日、寒いし久々粕汁作ろう・・と粕汁を作ったのはいいけど、春菊あるし白合え食べたい・・と白合えも作っていて、できあがって見てみたらなんか似ている・・!白いもろもろ感・・!
白いとろっとしたものが食べたかったのか私・・と気づかされた。
まあそうでなくても白合えって大好きなのですが。

いいかんじの献立って難しいですね。
昨日はそれとレンコン明太はさみ揚げ。
どうしても明太子まで火が通ってしまうんだけど、明太子は半生、みたいにするには揚げ加減むずかしすぎるよね?
昔居酒屋さんでそういうの食べてた気がするのだけど、レンコンだけ先ゆでたりしてたのだろうか?
知恵袋で聞いてみようかと悩み中・・(聞かないけど)
誰か知ってたら教えてください。

今日は粕汁の残りと手羽先塩焼き、出し巻き卵です。



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# by shizuka-irutokoro | 2017-01-18 18:50 | 日々 | Trackback | Comments(0)
延岡ー関西間直通夜行バス運行開始・・!
(わたし的に)朗報です!
延岡から関西方面の直通夜行バスが2017/2/1から運行するらしい・・!!

夜行バス!?いや無理!って思う方も多いでしょう。
ええ、その気持ちはわかります。
しかし私はそうはいってもイケるくちなのです。
なぜなら、そう、海外旅で鍛えられているから・・!!

私の貧乏海外旅で何を得たかと聞かれたら一番は「移動への耐性」ではないかな。
実は元々飛行機もバスも得意なほうだと思う。というのは体が小さいからです。
おそらくみなさんが感じている1.3倍程度広く感じていると思われます。

しかしそれに合わせて私は、そんな私ですらおにぎらずの具になった気持ちになって頭がクラクラするほど狭いバスで席を少しも倒させてくれないおばはんにブチ切れ(ラオス)や、まじでいつ着くか分からないひたすらどんよりとしたど田舎の高山地を日中17時間揺られたバス(中国)や、床が一切見えず自分の席にも座られるほどインド人で埋め尽くされた寝台列車(インド)などを体験し、およそ狭い席で長時間移動ということにかけては、そこらへんの一般人とは経験ちがいまっせ、という耐性を持っているのでした。えへん。

まず、夜行ってのが基本余裕!ほぼ寝れます!(大音量で携帯から音楽を流す人がいなければ)

そして今回運行するバスの素晴らしい点といえば、一つ、「宮崎市」ではなく「延岡」との直通ということに尽きます。

これまでどれだけ安い方法を考えても、結局は宮崎空港や熊本空港など各方面から最低でも1時間半かけて延岡まで戻らなければならない・・
延岡ー宮崎空港間は電車でも車でも片道2700円・・高い〜!!遠い〜!!めんどくさい〜!!

というのが・・
ひたすらバスに揺られるだけで、延岡から大阪までドアtoドア(駅to駅?)というのが嬉しいのです〜

お値段は片道10500円と一見聞くとそう安くないようですが、peachと違って大きいスーツケースも無料でのせれる(はず)、そして関空から市内への交通費もいらないし、もちろん延岡ー宮崎空港までの交通費も浮くわけで、しかも夜仕事終わりに出発して翌朝着くのだよ〜!なんて時間が有効に使えるんだ!

というわけで詳細はこちらです!→
見て見て、コンセントまでついてるよ!!

3月あたり乗ってみる・・!


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# by shizuka-irutokoro | 2017-01-17 09:54 | 宮崎関連 | Trackback | Comments(0)
読んだ本
・「おそれずにたちむかえ-テーストオブ苦虫5-」町田康

おもしろかった・・・おもわず吹き出してしまう箇所多数。
でも読みやすいかというと、実はそうでもないような。
結構思考が難解で、ついていくのにそれなりにパワーはいる。
よく毎回こんな力込めて書けるなーと感心した。
「ちょっと思ったこと」の内容にはぐっときた。

・「かなわない」植本一子

久々にこんなに切実でまっすぐな文章を読んで、シンプルにめちゃくちゃのめり込んだ。
ずっとずっと読んでいたかった。
こんなにもさらけだされた文章を、こんなにも淡々と書けるその文章力と解析力が素晴らしい。
案外作為的だったりもして、俯瞰から内側へ、そしてまた俯瞰へと寄せて引いてしている心の内が、この本の特別感を作り出している。
続編がもうすぐ出るのでぜひとも読みたい。
今ちょっと思ったけど、なんとなく峯田和伸「恋と退屈」を思い出した。

・「おめかしの引力」川上未映子

これまた「たましいのふたりごと」に続き、コスパ悪めの本。
内容は普通におもしろく、しかも結構服の趣味は近いと思う。(私はハイブランドは1着も持ってないけど。)
特に一つ目「大阪部がすこんと顔を出す」なんかは、わかるわかると首をかなり振った。
私も服に関してはどうしたって関西のおばちゃん的悪趣味のバーンとした服が好き。動物の顔が全面にバーン、みたいな。
今日も謎の黒猫の尻尾のようなふさふさが三本も真ん中に縫い付けられたニットをきています。
あと、服は買えるアート、ってところも結構分かる。

なので共感は多数なのだけど、読み終わった後に思ってしまったのは、これをはたして本で、文章で読みたいか・・?うーん、否かも、、みたいなこと。
おめかしと題されているのだから予想はできたので悪いのはそれをチョイスした私かもしれないけど、なんていうかこの内容は友達と話せばそれでいいなあ・・みたいな印象でした。
表紙もいまいち好きじゃなかった。

例えば純文学でやっていく、と腹を括った作家が、いつもおしゃれですよね、おしゃれについての本書きませんか?はいはい。いつもグルメですよね、グルメの本書きませんか?はいはい。いつもホスト通いされてますよね、ホストの本書きませんか?はいはい。でいいのかなあ・・・
まあ需要があれば別にいいのかもしれないけどね・・


・「この世にたやすい仕事はない」津村記久子

これは・・傑作でした。
こんなおもしろい作家を見逃していたとは・・・至急出版されている本を全て読み漁らなければ!!と心に決める。
いやーおもしろい!
バーンアウトした主人公がゆるゆる色々な仕事をしていく、という話なのだけど、
一話目はその仕事内容の単調さゆえ、読み進めるのもスピーディーにはいかなかったけど、一話目の最後急にドタバタと話が展開したのを皮切りに、くるくると歯車が回り出した感じ。そこまでが長い序章だったような・・
好きだったのはおかき会社での仕事。
作者の想像力に感動!
これは深夜ドラマ化したらどうでしょうか。



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# by shizuka-irutokoro | 2017-01-13 09:48 | | Trackback | Comments(0)
お正月の日々2017
年末は数日延岡で休みがあったのですが、洗濯したり日常の家事をしていただけで終わった。
大晦日は大阪で。友達数人でわいわいと年越し。お寿司→いつもの蔵→電気蕎麦。

元旦はあっさむの実家。おいしいおせちなどうまいうまいと食べて楽しくすごす。
翌日は田中家へ。奇跡の記念撮影ができた。
夜はかにしゃぶ。
かにの火の通りをチェックしてみんなに「今!」と指示する私。
なんでも火の通り具合が重要。

翌日は延岡へ一人で帰るあっさむを最寄駅まで送り、3人でアウトレット→ラーメン→ケーキ。
楽しい。
もう一日休みくれ・・と思いながら一瞬ですぎたお正月休み。

1/4~6は大阪で出勤して、夜は友達とお好み焼きを食べたり洋風おでんを食べたり和食を食べたり。
和食さんで「十四代」という日本酒を飲んだらそれがえらくおいしく、美味しさとは関係ないけど、日本酒の名前についてうーんと考えた。
私が酒蔵の当主になったら「白日夢」(純米吟醸)と「冬眠月」(純米)という名前にしよう。(気取りすぎ?)
という話をいつものごとく幼馴染Kに話したら、俺はもう少し大衆的に「猫娘」(辛口)と「水母の宴」(甘口)にする、とのこと。
水母の宴・・笑

バタバタと忙しかったけど、それでも家族や友達に会えて楽しかったお正月休みでした。
しかしもう少しゆっくりしたい。

そして三連休、延岡に帰ってきた日はふるさと納税のうなぎでうな丼、そして最終日は年始だしぱーっと景気良く二人で焼肉。
近所のお店へとことこと。思えば二人で焼肉って珍しいのです。私がすぐお寿司食べたがるので。
焼肉はやっぱりおいしくて元気がでた!

さて、徐々に通常運行にしていかなくては。

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# by shizuka-irutokoro | 2017-01-11 09:46 | 日々 | Trackback | Comments(0)